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さわやかな朝の挨拶のガイドライン 第二章

555 :水先案名無い人:03/11/11 00:26 ID:WVOK9BBn
ガイドライン板「コピペとコピペを混ぜるガイドライン」より転載。

560 :水先案名無い人 :03/10/10 00:38 ID:TpfTSa8b
「宇宙ヤバイ」
「宇宙ヤバイよ、超ヤバイ」
さわやかな朝の挨拶が、澄みきった宇宙にこだまする。
無限に広い宇宙を調べる学者たちが、今日も天使のような無垢な笑顔で、
「東京ドーム20個ぶんくらい?」とか、もう、そういうレベルじゃない宇宙をくぐり抜けていく。
汚れを知らない宇宙が広がる理由は、膨張。一年の時は徒歩で
10分だったのに、三年の時は自転車で二時間に、泣けるくらい膨張するのが宇宙でのたしなみ。
もちろん、そんなことを気にして膨張しないなどといった、はしたない地球など存在していようはずもない。

無限。
無限っていたけど、もしかしたら有限かもしれないという、
誰にも分からない凄すぎる系宇宙である。
超寒い。約1ケルビンの寒さを保っている超のんびりの多いこの宇宙で、小学生に見守られ、
バナナで釘を打ってから億年という単位を使うまでの一環ヤバさが味わえる凄い馬力の園。
時代が移り変わり、宇宙の誕生から数十億年も経過した平成の今日でさえ、
十八億年存在し続ければ温室育ちの純粋培養無限を無限のまま扱える凄さが箱入りで出荷される、
という仕組みが未だに残っているヤバイ宇宙である。
そんなヤバイ宇宙に出て行ったハップルとか超偉い。もっと頑張れ。超頑張れ。


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