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楽あれば苦ありと言われるが・・・

1 :楽々:03/08/01 02:22 ID:lbuKmm8B
ι(´Д`υ)アツィー

寝られない夜.....楽なことなんてありゃしないわな。
なんで俺って、こんなについていないんだろうかねぇ・・・

2 :楽々:03/08/01 02:24 ID:???
今日もとあるところに出掛けたら揉め事に巻き込まれた。
いくら何でも、俺ばかり揉め事に巻き込まれることが多すぎると感じる、今日この頃・・・

3 :楽々:03/08/01 02:25 ID:???
明日も早起きしなきゃならないから寝るとするか・・・

4 :あゆみ ◆heavENUtBI :03/08/01 02:32 ID:???
おやすみなさい!

5 :ぼるじょあ ◆yBEncckFOU :03/08/02 04:46 ID:???
     ∧_∧  ∧_∧
ピュ.ー (  ・3・) (  ^^ ) <これからも僕たちを応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄ ̄∪ ̄ ̄〕
  = ◎――――――◎                      山崎渉&ぼるじょあ

6 :楽々:03/08/08 21:49 ID:???
台風だな・・・

7 :楽々:03/08/08 23:58 ID:???
台風のおかげでどこにも出掛けられず・・・暇をもてあまし、ついデリヘル呼んでしまった(;´Д`)

人妻系の濃厚なサービスを期待して、俺はとある店の電話へと手をのばした。
台風の影響か、姫が少ないとのこと。俺は自分のタイプを店側に伝えた・・・30代後半で
中肉中背の希望と。

40分ほど待ったであろうか、インターホンが静かな俺の部屋に鳴り響いた。
ときめく気持ちを落ち着かせながらドアを開けた。姫がぺこりと頭を垂れ、にこりと俺に微笑みかけた。
綺麗だ!! 俺はそれほど風俗を利用する方ではないが、それでも人並みぐらいは経験がある方だと思う。
しかしながら、今までこれほどの美形の姫を目の辺りにしたことがなかった。

8 :楽々:03/08/09 00:20 ID:???
俺の胸の高鳴りは既にピークを迎えてしまった。
姫は笑顔のまま俺の部屋へ上がり込み、ソファーへ腰掛けた。
膝上ぐらいのミディアム丈のスカートがめくり上がり、太腿が覗いている。
俺は興奮を抑えられ無かった.....既に下半身はビンビンである!!

俺は姫に冷たい麦酒を勧めながら隣へ腰掛けた。姫は俺にお礼を言い、麦酒に口を付けた。
しばらく呑みながらつたない話で盛り上がっていたが、俺の視線は姫の太腿ばかりを見ていた。
もちろん話の内容など頭に入っていない。
煙草に吸おうと思い腰を浮かせた時に、俺は麦酒をこぼしてしまった.....姫は即座に自分の鞄から
ハンカチを取り出し、こぼれた麦酒をふき取ろうと俺の股間に手を伸ばした。

その時の俺の下半身はもちろん起ちっぱなし状態.....姫は元気ねと笑顔で麦酒をふき取っている。
すると今度はシャツの襟元からこぼれんばかりの乳房の深い谷間が見えた。
俺は理性の限界を感じ、姫の唇に吸い付いてしまった。
姫はそれに対して抵抗するどころか、逆に俺の背中に両腕を回しながら、俺の口の中に舌を入れてきた。
暫く長い口づけを交わした後、俺は姫のシャツとブラジャーを脱がせた。
想像していた通りの形のよい巨乳が現れた。

9 :楽々:03/08/09 00:30 ID:???
俺は姫のの乳房を両手で揉みしだき、時折指で乳首を転がすと、姫は掠れるような小さな声で悶えた。
俺は今度は乳首を口に含み、舌で転がしながら乳房を揉んだ。
「あ、あぁ…ん」
姫は俺に乳首を愛撫されながら、俺のシャツを脱がせ、俺も姫のスカートを脱がせた。
肉付きの良く、それでいて張りを失っていない、セクシーな下着姿の下半身が露わになった。
乳首を愛撫しながら俺は、右手でパンティーの上から秘部を撫でた。
そこはもうじっとりと湿っており、今にも女汁が滴りそうなほどだった。

俺は指をそのままクリトリスの位置に当てがい、円を描くように刺激した。すると姫は、
「あはぁ〜、いい、いいわ〜!」とため息のような声で喘いだ。
暫く指の動きを早めたり遅くしたり、強くしたり優しくしたりを繰り返すと、姫は何度もよがり声を上げて、
体をくねらせた。
小さなパンティーは更に水気を帯び、ただでさえ透けて見えそうな股間の部分はびしょ濡れで、陰毛はおろか
性器そのものまでがくっきりと見えていた。
俺はパンティーを脱がせると、内腿を唇と舌で丹念になめまわした。
そして陰毛の奥の花園へと舌を這わせると、女臭を感じながら青黒い襞からクリトリスまでを唇で吸い上げながら
愛撫し、そして壷の中に舌を差し入れた。
「はあぁぁぁん…!」姫の声が部屋に響きわたった。
姫の花園はもはや溶け落ちてしまいそうなほどの洪水だった。俺は指で直にクリトリスを愛撫した。
すると姫は体を仰け反らせて悶絶し、暫く続けているうちに、
「はぁぁ、あぁ〜、イク〜!」と叫び、やがて体を硬直させてイッたようだ。

暫く放心したように横たわる姫を見ながら、俺はズボンを脱ごうと立ち上がった。
すると、姫も起き上がりベルトを外して俺のズボンを下ろし、トランクスをも脱がせると、いきり立った
俺の肉茎を待ちきれぬように口の中に含んだ。
姫は頭を激しく動かしながら、舌を亀頭に絡み付け、根元までをも唾液まみれにさせた。
俺は肉茎の腹と首を唇で擦られながら、段々と刺激が強くなって行くのを感じた。

10 :楽々:03/08/09 00:33 ID:???
「ねぇ、…いっちゃうよ…」と言って俺が姫の口から肉棒を離そうとしたが、姫は尚もそのままフェラを
続けた。俺はやがてその刺激に耐えきれずに、「あぁ〜!」と叫び、ついに姫の口の中に射精してしまった。

だが、姫はそれをゴクリと飲み干し、それでも尚、萎え行く俺の肉茎を口に含みしゃぶり続ける。
すると不思議なもので、いつもの時には1回射精してしまうと復活するのに時間がかかるのに、
姫の口のなかでみるみるうちに堅さを取り戻して行く。
執拗なフェラを続ける姫に俺は愛しさを感じ、肉茎をゆっくり外すと姫をその場に横たわらせた。
そして姫の股を広げ、姫の膣口に熱くなった俺の肉棒を当てがうと、一気に突きまくった。

「あぁ! いい!」
姫は突かれるたびに巨乳を揺らし、陶酔の表情で悶え声を上げる。
もう膣の中も外もヌルヌルになっていて、オイルを塗ったような状態だ。俺は正常位からバックに変えて
更に腰を動かした。姫もそのたっぷりとした尻を動かし、俺の肉茎を奥まで導くように押しつけてくる。

俺が更に動きを早め、激しく突きまくると姫はすすり泣くように突っ伏して刺激に耐えた。
そして騎乗位に体位を変えると、姫は腰を激しく動かし、巨乳を揺らしながら悶え狂った。
そして、俺のはちきれんばかりの肉棒は、もう我慢の限界に達していき、最後は正常位で突きまくると
姫も、「あぁん、もうダメ〜、イク、イク〜!」と悲鳴を上げ、俺が姫の中に思い切り出すと同時に、
俺の肉茎をきつく締め上げながらイッた。

11 :楽々:03/08/09 00:35 ID:???
終わった後姫は、「こんなに感じたのは久しぶりだわ」とうっとりした表情で言って俺の胸に顔を埋めた。
そして、「今夜はこれで上がりなの、また後でおじゃましても良いかしら…」と甘えた声で言った。

今俺は、姫が再び俺の部屋へやって来るのを待ちながら書き込みをしている。

12 :楽々:03/08/10 02:34 ID:???
台風一過の夜、暑苦しくて目が覚めてしまった。

昨夜は朝までお互い身体を貪り食った......朝まで楽しんだおかげで台風の影響をもろに受けてしまい
姫は帰るに帰られなくなってしまった。
しかしながら俺は久し振りに朝ご飯らしい食事に有り付くことが出来た。
良いもんだね、朝ご飯というものは。
産まれたままの姿で料理に勤しむ姫の後ろ姿に俺は感じてしまい後ろから抱きついてしまった。
そのおかげで支度が遅れてしまったが、俺は食欲と性欲を同時に満たすことに満足した。

昼過ぎ頃だろうか、仮眠して目を覚ますと外は綺麗に晴れ上がっていた。
姫は帰り支度を済ませ、俺に一枚のメモを手渡した。其処には携帯の電話番号とメールアドレスが
記されていた。
俺は姫を見送ったあと、直ぐにメールを打った.....「明日、一緒にプールにでも行かないか?」
しばらくすると返信が来た。「OK!」とだけ書いてあった。俺は返信しようと指を動かしていると携帯が
鳴った。姫からだ・・・「プールなんて行くの何年か振りだから水着がないの。一緒に買いに行ってくれる?」
「それと今夜もおじゃましても良いかしら?」とのこと。俺は快く了解した。
夕方、再び姫と待ち合わせをし水着を探した。
年齢の割には均整の取れたプロポーション。おかげでビキニがよく似合っていた。

13 :21世紀の名無しさん:03/08/16 18:00 ID:pog3FYvv
  ∧_∧
 (´;・ω・`)  チンコ勃っちゃった!!
 人 Y /
( ヽ し
(_)_)

14 :画像集!http://www.sexpixbox.com/pleasant/nude/index.html :03/08/16 22:48 ID:rU1NTSoJ
画像集!
http://www.sexpixbox.com/pleasant/nude/index.html


15 :楽々:03/09/24 15:12 ID:???
元々、母が行く予定だった伯母との温泉旅行。

急用でいけなくなった母の代打で俺が参加する事になってしまった。
メンバーは伯母・伯母の友人Aさん・Bさん。Aさんは片瀬梨乃似で爆乳の40歳、Bさんは顔はイマイチだが
スレンダーな37歳、因みに伯母は五月みどりにちょっぴり似ている。
年上・人妻が大好物の自分としては、願ってもない面子。
移動中の個室(電車)から外の風景を観ながら、来て良かったなぁとしみじみ幸せを噛み締めてました。
目当てはAさんの107センチの爆乳。
俺はどうしたら、目の前に座っている巨大なオッパイにむしゃぶり付けるか、そればっかり考えてました。
(混浴らしいから、背中を流しつつとかかなぁ)
外を観るフリをしながら、セーターの上からでもはっきりわかるAさんの爆乳を観察し、妄想にふけってました。

「ちょっとトイレ行ってくるね」
不意にAさんが立ち上がりました。さっきからいやらしい妄想にふけってパンパンになっていた俺は、
思わずついて行くことにしました。

16 :楽々:03/09/24 15:14 ID:???
後にいる俺に一生懸命話しけてくれるAさん。
話しなんかこれっぽっちも聴かずに、形の良い尻を観てました。
(良い尻してるなぁ〜。匂いかぎてぇー!)
平日の旅行ということもあり、通路には誰もいない。
俺が先に用を足したらしく、Aさんはまだトイレの中。耳をすますと、「しゃぁぁ〜」っとオシッコの音が
聞こえてきました。
(ん?)
見ると鍵をかけてない。俺はとぼけてドアを開けた。
「きゃあぁ!ちょっとS君(俺)、閉めて、見ないでぇぇ!!いやぁぁん」
シャアァァ。止まらないオシッコ。オシッコの甘い香りと柔らかそうな白い太もも。

気が着いたら、勃起したチンポをAさんの口にめり込ませていた。
「んぐぅ、じゅぽぉっ、ぬぱっ、れろれろれろっびぃちゅっ!」
聞けば2年ぶりのチンポだったらしく、物凄い勢いでフェラチオをしてくれる。
と、おもむろにセーターをたくし上げたAさん。目の前に夢にまでみた爆乳が現れた。
子供を3人育てたからか、乳輪は大きく、汗でいやらしく光っている乳首は真っ黒で、触ったら
破裂するんじゃないかと思うぐらい固くなっていた。

ゆっくり、乳輪の形が変わるほど力強く、自分の手でオッパイを揉みしだくAさん。

「挟んで欲しぃい?それとも…」
上目使いで聞いてくるAさん。折角だから挟んで貰うことに。

17 :楽々:03/09/24 15:15 ID:???
「かっ堅いチンポが挟まってるぅ、んはぁあん!はぁはぁはぁ、ぎもちぃっ、チンポ気持ちぃ!
オッパイ気持ちぃ!!ハァハァハァハァっ気持ちぃのっ、ねぇ、オッパイが気持ち良すぎるのぉっ」
何だかAさんの様子がおかしい。虚ろな目をしながら、口から涎をダラダラ垂らすAさん。

「んごいぃ、チンポ、チンポ、チンポぉ〜、おかしくなっちゃう!あたしおかしくなっちゃうよぉっ。
オッパイいやぁァあん!!!シャアァァ」
どうやらAさんはパイズリでいってしまい、オシッコまで漏らしたようだ。…俺はまだいってないのに。

「はぁはぁ、ごめんねぇ、あたし昔から胸でいっちゃうのよ。さぁ次は貴方の番。あたしのオマ…」
その時、車内放送が。どうやらもうすぐ目的地に到着してしまうらしい。

「どうする?あたし挿れるなら、いっぱい犯して欲しいの。我慢できるなら、旅館でしない?混浴らしいから、
ね?解るでしょ」
OKの代わりにディープキスを求める俺。

「ジュルジュルっ、レロレロっぬぱっぬぽ」
まるでチンポをしゃぶる様に舌を吸うAさん。ついでにアナルやアソコの臭いや味を堪能してから、
俺らは席に戻っていった。

18 :楽々:03/09/24 15:17 ID:???
一旦宿に荷物を預け、まだ昼前だからという事で観光に出かける俺ら。
ロープウェイ、バス、ガラス工芸館、隙さえあればAさんのお尻や胸にいたずらする。
遅い昼食を取るために入った郷土料理店での事、伯母がトイレに立つと、突然Bさんが話し始めた。

「ねぇ、なんでM(伯母)て未だに独りか知ってる?」
Bさんの目は心なしか濡れてたような…
「うーん、自分で収入もあるし、結構スタイルも良いから遊びたいんじゃないすか?
母もそんな事言ってたし」
「ま、外れてはいないわ…、確かにもてはするんだけど」
伯母が戻ってきた。それを合図に席を立つ俺ら。

(あの続きはなんだったんだろう?)
と、Bさんがやってきて俺に耳うちしてきた。

「貴方の伯母さんね、レズなの。でも男も好きなのよ。で、今日はお母さんの代わりに貴方がきたでしょ?
だからアタシ誘われたのよ、気持ち良い事しないって…。Aはその気は無いらしいのよ。
だから貴方がAを誘ってお風呂に行って欲しいの。その間にアタシ達楽しむから。
伯母さんが直接貴方にたのめば良いんだけど、さすがに親類には言えないって。あたしねぇ、
旦那ともずいぶんセックスして無いから、相手が女でも楽しみなの。…貴方も混じりたかったら、
早めに帰ってきても良いのよ。さっき電車の中で貴方達トイレに行ってたじゃない?その時に耳たぶを
カミカミされながら口説かれたんだけど…。その時あの子言ってたわぁ、はぁ、あのチンポ食べてみたいって」
Bさんとは、正直したくなかったけど、伯母とはしたかった。楽しみが増えたぞ。
熟女のレズなんて、滅多に見れないからな…

19 :楽々:03/09/24 15:17 ID:???
部屋に着くなり、いい加減精子を出したかった僕は、早速Aさんを誘って温泉へ行く事に。

まだ早い時間だったけど、温泉のロケーションは抜群だった。宿から大分離れた場所にあり、立派な脱衣所は男女共用。早速そこで犯す事に。

トイレでアナルも感じる事がわかっていたので、あの強烈なフェラでカチカチになったチンポをアナルに差し込んだ。

(メリメリ、プスップスゥ〜、…ヌチャヌチャヌチャ)
何回かのチャレンジの後、出し入れが始まった。

「あひ〜、アナルなんて生まれて初めてェぇ。あぁん、あぁぁん、嫌、おなら出ちゃう!ウンチ出ちゃう!
あぁ、オシッコ出てるぅゥオシッコ止まらない、嫌、いやぁ〜、やめないで、やめて、やめないでぇぇ、
んぐぐぅぅ〜、おひり、おひりの穴であだしいっじゃうの〜、ひぃヒィヒィヒィひぃい〜、うんこー!」
おかしくなったのかと思うくらい感じまくったAさん。あまりに締まりがよく、今度は一緒に行く事に。

その後はパイズリ→まんこと頂いた。と、まだまだ勃起できる事に気が着いた僕は、ある考えが
浮かんだ。そう4Pだ。すっかり腰砕けになっているAさんを、さらに責めたててから自分達の部屋に
入りました。
丁度2時間ぶりに部屋へ戻ると、案の定、色っぽい声が奥の部屋から微かに聞こえてきた。

20 :楽々:03/09/24 15:19 ID:???
戸を少し開けて中を覗いてみる。犬の様によつんばいにさせられているBさんを伯母が責めている
ところだ。レズは初めて間近でみたが、レズでもアナルを責めるんだなと妙に納得してしまった。

「ヌチャ、ヌチュッ、ぬぱっ、レロレロレロ…」
狂ったようにアエギ声を上げるBさんとは対象的に、伯母はとりつかれたかの様にアナルを吸い、
舌や指を出し入れしている。
俺の位置から、伯母の愛液でテラテラ光っているオマンコとアナルが見える。

「ハァハァハァハァあぁぁァ!尻の穴でいっちゃう、恥ずかしいィぃぃぃ!!んぐごォォおぉ!!!」
野獣の様な声を上げてBさんはいってしまった。どうやら気絶してしまったようだ。
と、不意に下半身から快感が。見るとAさんが自分のクリトリスをいじりながら、チンポに
むしゃぶりついている。

「はぁあぁ!」
思わず感じて声を上げてしまった俺。その声でやっと俺らの事に気がついた伯母は、
おもむろに俺の口の中に舌を突っ込んできた。

何だかほろ苦い味がした。多分、Bさんのアナルを散々責めた時に舌にウンチが着いたんだろう…。
色っぽい笑顔をしながら、今度は俺のアナルを責め始めた。

「じゅぷじゅぴっ、レロレロレロ…」
前と後ろから責められるのは初体験だったので、あっという間に出してしまった。
さすがにAさんと濃いセックスを済ませていた俺は、もう勃起する余力はなかった…。

後日、伯母の家に僕とAさんの3人が集まった。爆乳と巨乳がピチッとした競泳用の水着に包まれて
俺の顔に押し付けられている。今日はコスプレさせてセックスをする。

21 :おいら名無しさんヽ(´ー`)ノ:03/10/15 14:41 ID:???
http://tuchiyasatoshi.hp.infoseek.co.jp/kyouhu.swf

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